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2015年7月14日 (火)

海開き失敗

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我が家は、海から徒歩1分




散歩はいつも浜辺で




浜っ子のはずなのに、今年も入水拒否です(笑)




父ちゃんは、お尻までビチョビチョになって誘ってみたのに




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この嫌がりよう・・・




海男にはなれなかったねーって、訳で




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よろこんでくれる芝生広場へ移動致しました。




海・・・近いんだけどねー(笑)

2015年7月 4日 (土)

エクレ♡桃ネットデビュー

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眠ってる間にデビューさせられた模様(笑)




可愛い♡

2015年6月22日 (月)

週末の浜散歩

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いつもと同じ浜で、いつもと同じお散歩




誰かが作った砂山を嗅ぎまくりw




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海を眺めて




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楽しそうに遊んでる




そんな週末が、しあわせ




家に帰ったら・・・



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お風呂っちゅーのも定番(笑)




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エイム・・・くたびれてます(笑)

 

2015年6月20日 (土)

姉ちゃん家、パピーを迎え入れ♡

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姉ちゃん家、可愛いチビッコを迎え入れしました♡




チョコピンズからのお迎えです♡




名前はEclet(エクレ)




フランス語のeclatとrefletを合わせた、姉ちゃんの造語で




光り輝く、大成功、拍手喝采って意味だそうです♡




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見学会で、お兄ちゃんの大和くんとツーショット♡




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見学会の時は、こんなに小っちゃかったのですが




とっても元気で、お迎えの時には




ほぼ2倍くらいの体重になっていました♡




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笑顔で眠ってます♡




が、起きたらスゴイんですw




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2Lのペットボトルと同じくらいの大きさで




ダイナマイト並みのイタズラっこらしいです(笑)




我が家の兄ちゃんズにも負けてません♡




兄ちゃんズに、匂いを嗅ぎまくられて




そのあとは



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先ずは、エイム兄ちゃんに



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続いて、ビー兄ちゃんにも




エイムは、慣れてた?ご挨拶が済めば、ご自由にって感じで




ビーは、遊び相手が出来たと思ったのでしょうか




一緒に走り回ってましたw




これから、エイムとビーと同様にエクレも




ヨロシクです☆

2015年5月23日 (土)

ビーくん元気です☆

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退院後のビーくんは

ガリガリのガリガリ・・・

毛艶もなくなりボサボサ・・・モサモサ・・・

朝、仕事に出る母ちゃんを

いっぱい泣いて寂しそうな目で見つめる。

療養食も増えたと言っても、

今までのごはんと比べれば、ほんの少しで

でも、一気に元のごはんに戻したり、量を増やす事は、

手術した内臓には大きな負担になる。

3月15日日曜日に行く、手術後の初診察で、ごはんについては再検討。

それまでは、少ないけれど我慢してね・・・と、

自動給餌器にチョビッとだけの療養食と、たくさんの薬を入れた。

給餌器に4食分入れていると

ビーくんを我が家に迎え入れた頃を思い出した。

あの時は、父ちゃんが自動給餌器を見つけてくれて

仕事をしている母ちゃんは助かった。

お昼も夕方も、ちゃんとタイマーが動いて

帰ってからキレイに食べ終わっている受け皿を見て嬉しかった。

今は、こんなちょっとしか食べられない事が本当に申し訳なかった。

もちろんビーくんは、食欲旺盛で

療養食は全く足りない・・・もちろん体重は増えなかった。

待ちに待った15日の日曜日の経過診察で、

やっと療養食に、お家ごはんを少し混ぜても大丈夫

量を増やしてもよいと、先生の診断を頂いて

母ちゃんは、ビーくんのごはんに

母ちゃん特製の甘酒を混ぜ込んだ。

『飲む点滴』と言われるくらいだもの

エイムもビーも、手術前は、母ちゃんの甘酒を食べてたんだから

これで、ビーも元の体重に戻る!と信じて

みじん切りにした野菜や豆腐に甘酒を混ぜて、療養食に混ぜた。

母ちゃんが作っている酵素も混ぜた。

ゆっくりでいいからね、ちょっとずつでいいからね

しっかり食べて、元に戻ってねと祈りながら・・・

その甲斐あってか?

退院から2日後の13日には、ネッカーを武器に

ガンガンバンバン壁や、ドアや・・・エイムにわざと当たって

エイムに叱られる始末。

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↑リーサルウェポン始動中w

それから、ネッカーをしたままバリケンへは入りづらかったようで

後ろ向きでバリケンに入る技も習得。

元気に体重も少しずつ少しずつ増えていった。

ビーくんの実家 mincocoママにストッキングとタオルを利用した

ソフトネッカーを教えてもらって

めでたくエイムと一緒に昼寝が、出来るようになったビーくん

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毎日、毎日少しずつ、元気になって体重も増えて

エイムとも遊んで元の生活を取り戻しました。

桜の季節には、お花見も行ったし

上野城へ、ニンニン犬変身にも行ったし

エイムの8歳のお誕生日会も楽しみました。

今は、毎日の幸せに感謝しています。

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皆さんは、

誤飲の恐ろしさを分かって充分に気を付けていらっしゃると思いますが

我が子の誤飲には本当に気を付けてください。

2015年5月11日 (月)

AIM☆8歳になりました♡

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5月11日 AIM 8TH HAPPY BIRTHDAY ♡

可愛い♡可愛いエイム♡


一緒にいてくれて、ありがとう♡

母ちゃんのところに来てくれてありがとう♡

ビーくん面会から退院

面会の度に、先生や看護師さんの腕からモモンガみたいに

母ちゃんの胸に飛び込んできてくれるビーくん

初めてのネッカーと闘うビーくん

短い面会の間でも、父ちゃんに抱っこされてリラックスして

ウトウトと眠ってしまうビーくん

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全てが愛おしくて・・・ごめんね、ごめんね・・・と心の中で呟いた。

痩せている事がとても心配になり

先生に尋ねたところ

流動食は3月8日(日)の午前中から始まっていて

食いしん坊なビーくんは、お代わりをおねだりしているらしい

量を確認したところ、4回に分けての流動食の一日の量が、

今までの1日2食の1食分の1/5程で・・・

1/10しか食べれていない。

でも、手術した翌日だから、仕方がないね

ビーくん頑張ってね、切ない気持ちで父ちゃんと一緒に家に帰った。

3月9日(月)仕事帰りに面会へ

遊びたがって、床に降りたがって

降ろしたらピョンピョン跳ねて、抱っこをせがんで

手術をしたなんて思えない程だった・・・

あばらが見えて、背骨も見えて

ガリガリにやせ細ってしまった以外は・・・

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手術後の体重の激減は、酷くて

2.6kgあったのが、1.8kgまで減ってしまい

筋力だって落ちているはずで

体重が元に戻っても、何かしらのリスクが伴うんじゃないか?と

思うと、本当に本当にごめんねと・・・

ごめんねで、済むのか?と、辛かった。

ウンチもまだ出ていなかった。

手術痕 (※閲覧にはご注意ください)





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3月9日(月) 病院が休診日であった為、面会は出来ず

10日火曜日の午前中に血液検査をして、異常がなく

ウンチも出ていたら午後、仕事帰りにお迎えに行って退院予定。


3月11日(水)

仕事が終わって、大急ぎで病院へ

9日月曜にウンチが出たので、食べる量も増やして貰えてた。

血液検査も異常なし

ウンチもモリモリ出ているとの事で、連れて帰る事が出来る。

退院。

キャリーにビーを入れて自転車で帰宅。

早く家に帰りたいよね?早く家に帰ろうね!もう、ちょっとで家だよ!

ずーっと話しかけながら、自転車を走らせた。

家に到着して、部屋の灯りを点けるまで玄関に

その間、ずっとキュンキュン鳴いて

キャリーから出た瞬間、バビューン!!!と、飛び出して

家中を走る!走る!走る!

家に帰って来たのが、よっぽど嬉しかったのか

も~凄い勢い!そんなに走って手術痕が痛くないの?と、

無理やり、ジッとさせて

久し振りのエイムとの再会。

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何故だかガウガウする、エイムとビー・・・

手術直後なので、何かあっては大変と

エイムとビーを接触させるのを中止。

エイムだけを部屋に先に出して

帰宅を喜んでいるビーくんをケージに

ビーのケージの周りをウロウロして、気に掛ってはいる様子のエイム。

どうやら、お互いに誤解しているようで・・・

エイムは、ビーだけが楽しい所に出掛けていると誤解し、

ビーは、病院に自分だけが預けられて寂しかったと訴えている様子。

互いに、ガウガウは止まらず・・・

それでも我が家は、賑やかさを取り戻し

普通が一番幸せって、本当に本当に改めて実感。

予後は、次回へ・・・ちなみに

後日、誤解は解けて無事、仲良しの元通りでした。

現在のビーくんは、

元のビーくんの1.5倍増しのパワーでバージョンアップ!

とっても元気で、犬生を楽しんでおります☆

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2015年5月 3日 (日)

ビーくん誤飲開腹手術の予後

大きな手術から生還したビーくん

小さな体を4ヶ所も切開して耐え抜いたビーくん

手術が無事、終わったと連絡を受けてから

ビーくんありがとう。

先生ありがとうございます。

神様ありがとうございます。


何度も何度も繰り返し言葉にした。

そして、父ちゃんとビーくんの実家へ無事手術が終わった事を連絡。

翌日、3月7日(土)午前中の面会に

先生から「手術中に心拍数が下がりました。カンフル液を注射しても心拍数が

上がらずに60まで下がりましたが、麻酔が覚めると同時に

心拍数が上がってくれました。」と言われ

本当に助かってくれて、ありがとうと言う思いが込み上げた。

ビーくんは、手術後間もないのにネッカーも嫌がるくらいに元気で

ピョンピョン跳ねてると聞かされた。

いよいよ面会した時

本当にビーくんは手術をした事が嘘のように元気だった。

手術前の絶食、手術の負担からか、痩せていたのが少し気になった。

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初めてのネッカーと闘うビーくん

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手術後初めての面会で、帰る気満々のビーくん

でも、すぐには退院できないの・・・ごめんね

帰る気だったからね・・・1時間程の面会のあと

離れる時は、叫んでたね・・・ごめんね

そして、手術の痕(※閲覧にはご注意ください)






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こんな思いをさせたと・・・反省。



日曜は午前と午後、2度面会に

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午後の面会の時は、午前中よりも更に痩せていた。

ガスが出るまでは流動食も始められないし

その後は、ウンチが出るまでは、固形物は食べられないし


日頃は、食欲の塊でエイムよりたくさん食べているんだもの・・・

かわいそうな事をさせていると、泣けてきたが

それも、これも自分のせいだと涙を堪えた。


面会の時にガスが、スーッと出たので

ちゃんと内蔵が繋がって、動いているんだと、ひと安心。

でも、こんな事になるなんて・・・更に反省。

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「お母さん」と、見つめられて、連れて帰りたかった。

でもね・・・点滴が必要だからね

ごめんね・・・

水曜日までの入院。

もちろん仕事帰りに毎日、面会に行った。

面会から退院まで、退院後は次回へ・・・


誤飲、手術を経験させてしまった事

手術後の体重の激減

こんな思いをさせてしまい反省する事の毎日でした。


皆さんは、

誤飲の恐ろしさを分かって充分に気を付けていらっしゃると思いますが


我が子の誤飲には本当に気を付けてください。


2015年4月20日 (月)

ビーくん誤飲、開腹手術

今回のブログは自戒を込めてのブログ記事です。

誤飲直後、開腹手術直後には自分の至らなさにショックで

ブログに書く事が出来ませんでしたが、


今は、ビーくんが回復し元気になっており、

自分への反省の意味でブログに残す事としました。

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3月5日(木)AM1:50頃

そろそろ眠ろうかと、父ちゃんと話してた時に

「ヒィーヒャン」と、今まで聞いた事のない何とも言えない、

か細い消え入るような鳴き声に

父ちゃんと「ん?」と顔を見合わせて

隣の部屋のケージを覗いたら

ビーくんのケージに、ウンチがいっぱい

コポッと、嘔吐した形跡もある

どうやら、お腹を壊してるような軟便

食べ過ぎ?アレルギー反応が出た?

にしては、うんちが紐のように長い・・・紐?

あっ!と思って、バリケンの中のビーくんのお尻をみると

肛門から紐状の物が、50センチ程ぶら下がっていた。

あぁ・・・血の気が引いた。

今、紐を出し切っているのか?

あと僅かで全部出し切れるのか?と

紐のテンションを把握する為、少しだけ紐を触ってみた

ん・・・これは、葉っぱや綿とは勝手が違うぞと感じて

父ちゃんに救急病院に連絡を頼んで

紐を15センチ程、残して切り、体に付いていたウンチを拭き取って

病院に向かう準備をしたが

その時、既に2:03・・・どこの救急も時間外で連絡が取れない

深夜ではあったが、

自宅近くのかかりつけの病院に連絡をして、取り敢えず留守番電話に状況説明

と、
朝一番に病院に行くことを伝える。

どうしよう・・・どうしよう・・・焦った。

焦った母ちゃんとは裏腹に


毛布で包まれたビーくんは、何事もなかったように膝の上で眠りだした。

ビーくんの寝息を聞きながら、誤飲の処置についてのサイトや

ブログを調べたが、手術を覚悟していた。

朝、手術を覚悟してビーくんの実家へ報告連絡。

診察時間より少し早め8:00過ぎに病院に行ったところ

病院の前に先生が出ていてくれて、ビーくんの状態を説明しそのまま診察室へ

バリウムを入れてレントゲンを撮り

腸閉塞等の状態を確認しつつ経過観察、そのまま入院。

母ちゃんは一旦帰宅。

父ちゃんにビーくんの状態と先生の診断結果、今後の予定を報告して

手術だと思うと告げた。

その後は、病院からの連絡を待ちながら、紐の正体を確認。

綿毛布のブランケットステッチの糸を齧っている事を発見。

この毛布は、父ちゃんや母ちゃんがエイムとビーと一緒に

コロコロとうたた寝する時に使っていたお気に入りの毛布だった。

糸を切ってるだけで飲みこんでいるとは思わなかった。

全部の毛布のステッチを解いて捨てた。

2日前にも一緒にコロコロして眠った。その時に齧ってた・・・

なんで飲み込んでるって思わなかったんだろ

なんで最初からステッチを解かなかったんだろ

なんで寝ちゃったんだろ

なんて取り返しのつかない事をしたんだろ

そんな気持ちで

夕方にビーくんに面会しに病院へ

お尻に糸をぶら下げながら、

ビーくんはいつもと同じようにピョンピョン跳ねて


「母ちゃん~母ちゃん~遊ぼうよー!帰りたいよー!」

元気いっぱいだけに泣けてきた。

先生は「少しずつですが、大腸にバリウムが流れているので、

腸閉塞は起こしていません。腸が糸でアコーデオンみたいに

引っ張られてもいない。


でも、この流れ方は少なすぎるし時間が、

かかり過ぎているので、どこかで糸が詰まってると思います。

状態が少しでも悪くなれば、今夜手術します。

変わらなければウンチで出る事を期待して明日まで様子を見ましょう。」と、

何も出来ない母ちゃんは、先生にお任せするしかない

「はい。お願い致します。何かあったらすぐに連絡をください。」と

病院をあとにした。

いつも通っている道が、知らない道みたいに思えた。

心配していた父ちゃんにメールで報告。

3月6日(金)翌朝、病院に面会に

ビーくんは、いつも通りだった。

いつも通りにピョンピョン跳ねてキャンキャン言って元気そう

その時、先生から「お尻から出ていた糸が中に入ってしまいました。」

時間が経過したら中に入っちゃわないかなぁ?と予想していたので

そんなには驚かなかった、むしろ

ちゃんと腸が動てるんだな、と思った。

先生の許可を頂いて、一時帰宅。

エイムと一緒に散歩に出た。

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手術は覚悟していたものの、ウンチで出てくれればと淡い期待もあった。

1時間半の散歩の間に、ウンチをする事もなく

入院してからは絶食なので、当然だなぁと病院へ戻り

ビーくんを預けた。

ビーくんの「おかあさーん!」の叫び声が耳に刺さったまま帰宅。

手術は病院の診察が終わってからとの事だったので

夕方の面会へ

レントゲンの結果は

やはり流れが悪いとの事で、手術は決定。

「手術の間は、病院で待っていてもよいですか?」と聞くと

「20:00から始めて4時間予定ですから自宅待機で」と言われた。

その間、信じて待つしかなかった。

手術が終わってから先生からの連絡。

手術は予定より早く始まって早く終わった。


「先程、終わりました。麻酔から覚醒しました。もう大丈夫です。」

早く終わったと言っても、6:00過ぎから2時間半。

胃を1ヶ所、腸を3ヶ所切開。


大手術。

涙が溢れ出た。無事手術が終わった事に感謝した。





皆さんは、

誤飲の恐ろしさを分かって充分に気を付けていらっしゃると思いますが

我が子の誤飲には本当に気を付けてください。

手術後の事、予後については次回に・・・



2015年1月24日 (土)

父ちゃんとエイムとビー

Pageビーは、父ちゃん大好き♡ エイム大好き♡



なので、いつも団子状態(笑)



この日も、エイムが父ちゃんに抱っこされて



いい感じで微睡んでいると・・・

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割り込む事ありきで



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お構いなし


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と、無理くり

 

0191

ヨッコラショと飛び乗って



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ウンショっウンショっと割り込んで



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エイムの嘆願も虚しく



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不敵な笑みを浮かべて割り込み完了



エイムは、遠い目・・・



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最後は、ドヤ顔のビー 完全に敗北なエイム・・・泣いてます